オープンデータを簡単に公開

SMART OPENDATA概念イメージ
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データ入力フォーム

SMART OPENDATAの管理画面の専用フォームにデータを入力するだけで、CSVやRDFなどのオープンデータとして最適なデータ形式に自動的に変換・出力します。

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外部API

オープンデータと連携するためのAPIを公開します。オープンデータが更新された場合、自動的に連携先のアプリケーションのデータを更新することができます。

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データ管理

データセット・リソースの公開日時などの管理ができます。承認機能もございますので、庁内での運用がスムーズです。

 

データビジュアライズ

公開されたオープンデータが示す内容を自動的にビジュアライズ化します。位置情報であれば地図形式、テーブルデータであれば表形式に変換して公開します。

 

多言語対応

メニューやリソース名などを、自動翻訳することができます。

 

共通語彙基盤対応

データ登録時に項目名を、経済産業省とIPAが策定している共通語彙基盤に基づいた語彙に変換します。

 

 

実績

奈良県 生駒市
オープンデータポータルサイト

静岡県 静岡市
オープンデータポータルサイト